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NEWS



【グラレコ実績】一般社団法人旭川青年会議所様 市長例会「地域共創で描く、次代の旭川」にてグラレコを担当しました🖊
2026年4月22日 旭川青年会議所 市長例会 主催:一般社団法人旭川青年会議所様 方法:対面/デジタル投影/デジタル納品 模擬議会を通し、旭川のまち、これからの旭川について多様なステークホルダーが共に考える場「市長例会」において、弊社は当日のリアルタイムでの可視化と、会の中間・最終の振り返りを担当しました。 導入の前のご相談について 多様なステークホルダーの方が集まる中で、言葉だけではなく、共に同じものを見ながら認識を共有する 会のあとも、対話のきっかけとして活用したり、次の話し合いの機会の前に共有していく という目的のもと、ご相談を進めました。 まちづくり、はとても幅広く、人それぞれもっている認識も様々です。だからこそ、可視化を活用いただくことで齟齬を減らし、対話のきっかけを育んでいくことができると考えています。 デザインについて 旭川市は2019年10月にユネスコ創造都市ネットワークにデザイン分野で加盟認定され、「デザインの力で、持続可能で誇りある地域社会を実現する」というビジョンを都市経営の基本方針として位置づけ、事業を推進されています。
6月1日


【グラレコ実績】PLAYWORKS株式会社様 INCLUSIVE DESIGN WORKSHOP 聴覚障害者との共創(情報保障としての可視化)
2026年5月27日 INCLUSIVE DESIGN WORKSHOP 聴覚障害者との共創 主催:PLAYWORKS株式会社様 方法:オンライン/デジタル納品 「聴覚障害者との対話から、新たな価値を共創する」をテーマに、「体験」「対話」「共創」によって、インクルーシブデザインを知る3時間のオンラインワークショップ。 弊社はグラフィックレコーディングで、議論の可視化と対話の促進をサポートさせていただきました。 リアルタイムで繰り広げられる対話を、タイムラグがないように残す必要がある場面でしたので、見やすさも重視しつつ、スピードも重要視しました。 ワークショップについてはぜひこちらをご覧ください。 REPORT|インクルーシブデザイン「聴覚障害者との共創」ワークショップレポート | PLAYWORKS 弊社では、イベントの可視化だけでなく、社内ミーティングの議論整理や、地域のワークショップの伴走など、目的に合わせたグラフィックレコーディング・ファシリテーションを行っています。『うちのイベントでも活用できる?』『企画段階から相談したい』といった段階で
6月1日


【実績】北海道千歳市 令和7年度市民教養セミナー 「現役高校生が挑戦した能登半島復興支援」でファシリテーターを務めました
千歳市生涯学習課主催、市民教養セミナーにて、弊社代表なかつかが進行を務めました。 講師は株式会社ADTO代表取締役のせいま氏。 現役高校生のときに能登半島地震で被災。復旧ではなく復興を目指し、石川県のご当地お土産「ミルクとしお」を開発し、復興支援を行ってらっしゃいます。 セミナーではせいま氏の数々の挑戦とその裏側、挑戦を支えてくれた地域の方々のお話などお聞かせいただきました。 その後のトークセッションでは、会場の皆さんからもたくさんのご感想やご質問をいただきながらお話をうかがっていきました。 若者が挑戦しやすい土壌を育むために、大人は何ができるのか。 事業を始めてからの、地域への想いの変化など、様々なお話をお聞かせいただき、会場の皆さんもうなづきながら真剣な眼差しで聞いてらっしゃいました。 せいまさん、参加者の皆さま、関係者の皆さま、誠にありがとうございました! 合同会社かくはなすでは、場づくりや対話の可視化・整理、ファシリテーションなどを行っております。お気軽にご相談ください。
3月12日


【グラレコ実績】ナースのキャリア図鑑 vol.4 にてグラレコを担当しました🖊
NPO法人あえりあ様が主催されている、ナースの多様なキャリアについて考えるイベント ナースのキャリア図鑑 vol.4 にて グラレコを担当しました🖊 ナースのキャリア図鑑は、 看護師が活躍できる場を知り、キャリアに悩んだときに、自分らしいキャリアの作り方や、楽しく働くコツを見つけられるきっかけに、という趣旨で年に2回開催されています。 今回は 病院で看護師として働いたのちに養護教諭という道を歩まれた堀井さん。飲食業や輸入雑貨など別分野の仕事も経て今は訪問看護ステーションの管理者をしている小暮さん。そして弊社代表中塚も、元看護師としてお話させていただきました。 セッションの最後にはハーベストタイム、として、その日のトークを皆さんと見ながら振り返りをさせていただきました。それぞれキャリアの歩みが様々な中で、その後の交流も盛り上がっていました。 参加された方も、残念ながら参加が叶わなかった方も、ぜひご覧いただければ幸いです! 濃厚なトークを、まとめる、残す。 グラレコの導入をご検討の方は、ぜひお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。
1月28日


【グラレコ実績】2025年度SNCコンファレンスにてグラレコを担当しました🖊
公立千歳科学技術大学地域連携センター様が主催されているSNCコンファレンスにてグラレコを担当いたしました。 SNCコンファレンスは地域の未来を考えるトークイベントで、千歳科学国際フォーラム(CIF)をルーツに持ち、2020年から毎年開催されています。 弊社は昨年に引き続き、コンファレンスのグラフィックレコーディングを担当いたしました。また、今年度は撮影のコーディネートも担いました。 様々な専門的なテーマから、登壇者の皆さんがお話しされました。 ぜひこちらの記事もご覧ください。 2025年度SNCコンファレンス「空が結ぶまち千歳・水が繋ぐまち千歳 〜千歳市空港開港100年に思いを馳せる、千歳の風土・歴史と自然共生〜」を開催しました - 公立千歳科学技術大学 地域連携センター 濃厚なトークを、まとめる、残す。 グラレコの導入をご検討の方は、ぜひお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。
1月9日


【実績】市民団体の「想いと価値」を伝えるグラレコ講座を担当しました|札幌エルプラザ
ご依頼をいただき 12月5日札幌エルプラザ情報センターでグラフィックレコーディングの講座を担当いたしました🖊 市民団体の方、市民活動に興味のある方を対象に実施したこちらの講座。 主催者の方と相談し、タイトルを ペン1本で伝える!団体の想いと価値~グラフィックレコーディングの基本 とし、グラレコの前に「団体の価値」を言語化していただく内容にしました。 私自身も市民団体として事業を行っていますが、団体の「活動」ではなく「価値」の言語化というのは外部に伝えていく際にとても重要なポイントだと感じています。 参加者の皆さまは悩みながらも言葉にされ、それを実際に手を動かして描いてくださいました。 また、外部向けだけでなく、組織内で取り入れられる手法についてもお伝えいたしました。 参加者の皆さまからは ・無関心層に見た目で一瞬でわかってもらえるためには価値の言語化が必要だと思った ・言語化に役立つ ・思考をまとめて絵にするとわかりやすいことがわかった などたくさんのご感想をいただきました。 20名の参加者さんが来てくださり、95%の満足度をいただきました🌱
2025年12月23日


【グラレコ実績】NoMaps あさひかわ 身近な世界、“地元” について深堀してみませんか? にてグラレコを担当しました🖊
札幌・北海道を、テック・エンタメ・クリエイティブでめっちゃ面白くするフェス「NoMaps2025」。今回旭川で開催された NoMaps あさひかわ 身近な世界、“地元” について深堀してみませんか? にて グラレコを担当しました🖊 こちらのセッションは、旭川の高校生の方が企画し、実施されました。 広い世界を見るのも大切だけど、まずは地元のことを知りたい!と思い行動を始められたあきさん。 旭川郷土史ライターの那須さん 旭川出身で、高校卒業後海外での仕事などを経てきた菊池さん のお話を 愛別町産業振興課の大村さんがファシリテート。 旭川に今ある文化が、どのような人によって、どのように育まれてきたのか、ということを「深堀」していくセッションでした。 セッションの最後にはハーベストタイム、として、その日のトークを皆さんと見ながら振り返りをさせていただきました。 会場には多くの参加者の方が訪れ、あきさんのお話に感銘を受ける方も沢山いらっしゃったご様子でした。企画者のあきさんのお話のあとには、温かな空気に包まれていました。 参加された方も、残念ながら参加が
2025年11月26日


【グラレコ実績】ゼロカーボンってなんだべ?今日からできる支笏湖での取り組み にてグラレコを担当しました🖊
11月10日に開催された ゼロカーボンってなんだべ?今日からできる支笏湖での取り組み にて グラレコを担当しました🖊 一般社団法人国立公園支笏湖運営協議会さんと、千歳市さんが主催されているこちらのイベント。 北星学園大学で再生可能エネルギーの導入と地域主体のあり方についての研究などもされている藤井先生から地域でのゼロカーボンの取り組み事例などにもお聞きした後、千歳市の横田市長から千歳市の取り組みについてお話がされました。 市民の方の対話の時間の前には、一度藤井先生と市長のお話を振り返る時間を担当いたしました。この時間で、皆さんと認識と目線を合わせていくことができました。 皆さんからは率直な気持ち、ご意見がたくさん集まりました。 ゼロカーボンは、自分事として取り組み、広げていくことが大切である一方で 難しさもある分野です。 こうして一歩ずつ皆さんと目線を合わせ、話し合いを重ねていく際に、ぜひ可視化を活用していただけたらと思っています。 北星学園大学様のウェブサイトにも掲載いただきました。 経済学部 藤井 康平 専任講師が支笏湖畔で開催された講演
2025年11月26日


【登壇】SAPPORO DIVERSITY FORUMに弊社代表が登壇しました
女性活躍、ジェンダー平等、働き方改革、男性の家庭参画など、様々なテーマを通して、札幌がダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンを実現した街になる未来を目指す継続的なプロジェクト「# SAPPORO DIVERSITY FORUM」にて、10月29日に開催された市民向け講座でお話をさせていただきました。 フォーラムでは グラフィックレコーディングを始めたきっかけや、事業を行っていく上での悩み、周囲の助けなど、自分の学びが自分だけのものではなくて、仕事を通して社会に役立つことなど。 私自身が起業を通して感じていることを、オンライン、会場双方の皆さんに聞いていただきました。 質問や、終了後のお声かけも沢山いただき、大変有難かったです。 参加者の皆さまにとって、何かのお役に立てていたら幸いです。 貴重な機会をいただいたこと、本当にありがとうございました。
2025年11月1日


新サービス「ETOME(えとめ)」をリリースしました
このたび、新サービス 「ETOME(えとめ)」 を開始しました。 ETOMEは、イベントや研修の瞬間を 写真とグラフィックレコーディングで同時に記録する可視化サービス です。 場の雰囲気や熱量を写真で そこで交わされたアイデアや対話をグラレコで。...
2025年9月24日


【グラレコ実績】僕たちも真剣に考えてみた、スタートアップとジェンダーのこと#3 にてグラレコを担当しました🖊
札幌・北海道を、テック・エンタメ・クリエイティブでめっちゃ面白くするフェス「NoMaps2025」のSOCIALカテゴリーで行われた 僕たちも真剣に考えてみた、スタートアップとジェンダーのこと#3 にて グラレコを担当しました🖊 2023年から行われているこちらのトークセッションでは、今年も多様なゲストによるとても濃厚なトークが1時間半繰り広げられました。会場は大盛況で、インタラクティブな質問ツールLIVEQ!では、参加者の方からの実体験による様々なコメントも送られていました。 参加された方も、残念ながら参加が叶わなかった方も、ぜひご覧いただければ幸いです! 濃厚なトークを、まとめる、残す。 グラレコの導入をご検討の方は、ぜひお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。
2025年9月16日


【実績】株式会社ワンストップビジネスセンター様のコーポレートグラフィックを制作させていただきました!
このたび、株式会社ワンストップビジネスセンター様のコーポレートサイトリニューアルにあたり、「わたしたちの歩み」に掲載いただくビジュアルを制作いたしました。 企業理念や価値観、事業の背景に込められた思いをヒアリングさせていただき、「ビジョンがひと目で伝わる」「社内外にストーリーが共有できる」ような一枚に仕上げました。 ご依頼の背景 今回のご依頼の背景には、「文章では伝えきれない理念を、もっと直感的に伝えたい」「社員・顧客・取引先など、さまざまな人にわかりやすく知っていただきたい」という企業様の思いがありました。 グラレコは、複雑な内容をシンプルに、やわらかく、共感を生む形で可視化する手段として、多様なステークホルダーへの発信に活用いただいています。 グラレコで企業価値を“見える化” ヒアリングを重ねる中で、「この言葉を一番大切にしたい」「ここに想いがこもっている」といった経営者の皆さまが大切にされるキーワードを丁寧に抽出。一つひとつの言葉や表現にストーリーを込めてまとめました。 今後も「伝える」のサポートをさせていただきます! グラフィックレコーデ
2025年7月10日
【実績】電通北海道のフレッシャーズの皆さんの「しあわせを企てる」会のファシリテーターをさせていただきました!
経産省主催女性起業家ビジネスプランコンテストRED HOKKAIDOでサポーター企業になってくださった株式会社電通北海道様。 今回、フレッシャーズの皆さんが「しあわせを企てる」をテーマにディスカッションをされる際のファシリテーションをさせていただきました。 当日の様子は電通北海道様のnote「北海道キカクラブ」に掲載いただきました! ぜひご覧ください。
2025年5月17日


【グラレコ実績】Z世代のリアルを知る!シューカツ最前線~札幌市内大学就職状況調査報告会~にてグラレコを担当しました!
令和6年札幌市中小企業採用力強化事業 「Z世代のリアルを知る!シューカツ最前線」 ~札幌市内大学生就職状況調査報告会~にてグラレコをさせていただきました。 北海道学園大学経済部 教授 大貝健二様、㈱北海道博報堂 ビジネス開発部 藤山 博史様のパネルディスカッションでは、それぞれのお立場から、Z世代と呼ばれる世代の就活事情について様々なお話が繰り広げられました。 登壇者の皆さま、参加者の皆さま、関係者の皆さま、貴重なお話を描かせていただき、ありがとうございました!
2025年2月12日


【グラレコ実績】WATASIMO DAYS2025 にてグラレコを担当しました!
WATASIMO2025にて、グラレコを担当させていただきました! WATASIMO2025は、STARTUP HOKKAIDO「First Ready」が開催するイベントで、スタートアップの事業に関わる様々な方がトークセッションを繰り広げられました。 参加者の言葉が行き交うその場で、グラレコを通じて「対話の輪郭」や「気づきの共有」を可視化するお手伝いをさせていただきました。 会場では「わかりやすい!」との声もいただき、描くことで対話の熱量をさらに広げるお役に立てたことを嬉しく思っております。 ご依頼いただき、ありがとうございました!
2025年1月31日


ファイナリストとして発表し、9社からサポーター賞をいただきました!_経産省主催ビジネスプラン発表会RED HOKKAIDO
2025年1月24日札幌市内にて 経産省主催ビジネスプラン発表会があり、弊社代表なかつかがファイナリストとして発表しました。 ファイナリスト10名 対話の可視化をテーマに発表しました 沢山の方に聞いていただき、最多となる9社から企業サポーター賞をいただきました。...
2025年1月28日


経産省主催ビジネスプラン発表会RED HOKKAIDO ファイナリストに選出いただきました!
12月7日に経産省主催ビジネスプラン発表会RED HOKKAIDOセミファイナリストプレゼンが開催され、弊社代表なかつかがファイナリスト10名に選出されました。 発表まで沢山の方にメンタリングをしていただき、事業を磨いていく機会をいただきました。かくはなすが行っていきたいこ...
2024年12月20日


【グラレコ実績】様々な障がいを知るトークショー「知ってほしいな。私のコト。」でグラレコを担当しました🖊
2024年11月30日(土)NPO法人あえりあ様主催のイベント「知ってほしいな。私のコト。」でグラレコを担当させていただきました。 なんと70名の方が参加され、障がいについて知り、考え、話す場となりました。 医療・福祉・介護の有資格者と、サポートが必要な人が、つながり合い助け合うプラットフォーム「さぽんて」という仕組みをつくられています。 イベントの様子はこちらからもご覧いただけます! 【障害者週間】様々な“障がい”を知るトークショー 「知ってほしいな。私のコト。」札幌で第一回開催 | NPO法人あえりあ NPO法人あえりあ様、参加者の皆さま、ありがとうございました!
2024年12月3日


【グラレコ実績】一般社団法人smiles活動報告会でグラレコを担当しました🖊
千歳を拠点に子どもたちの居場所づくりをしている、一般社団法人smiles様の活動報告会のグラレコをさせていただきました。 千歳市では児童虐待の件数が過去最多となっており、smiles様が実施されたアンケート結果によると相談できる相手がいない、と答えた家庭が3割だったそうです。 不登校数の増加や、子どもたち、親たちからのSOSを感じ、活動を続けられているsmilesさん。 グラレコが、多くの方に知っていただくきっかけとなれば幸いです! smiles様、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
2024年11月18日


経産省主催ビジネスプラン発表会REDセミファイナリストに選出されました!
この度、弊社代表なかつかが、経産省主催ビジネスプラン発表会 RED HOKKAIDOのセミファイナリストに選出されました。 開催都市(北海道・関東・中部・九州)において、 それぞれ30 名をセミファイナリストとして選出されており、今後、グループメンタリングを通してビジネスプ...
2024年11月2日
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