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NEWS



【グラレコ実績】PLAYWORKS株式会社様 INCLUSIVE DESIGN WORKSHOP 聴覚障害者との共創(情報保障としての可視化)
2026年5月27日 INCLUSIVE DESIGN WORKSHOP 聴覚障害者との共創 主催:PLAYWORKS株式会社様 方法:オンライン/デジタル納品 「聴覚障害者との対話から、新たな価値を共創する」をテーマに、「体験」「対話」「共創」によって、インクルーシブデザインを知る3時間のオンラインワークショップ。 弊社はグラフィックレコーディングで、議論の可視化と対話の促進をサポートさせていただきました。 リアルタイムで繰り広げられる対話を、タイムラグがないように残す必要がある場面でしたので、見やすさも重視しつつ、スピードも重要視しました。 ワークショップについてはぜひこちらをご覧ください。 REPORT|インクルーシブデザイン「聴覚障害者との共創」ワークショップレポート | PLAYWORKS 弊社では、イベントの可視化だけでなく、社内ミーティングの議論整理や、地域のワークショップの伴走など、目的に合わせたグラフィックレコーディング・ファシリテーションを行っています。『うちのイベントでも活用できる?』『企画段階から相談したい』といった段階で
6月1日


【実績】北海道千歳市 令和7年度市民教養セミナー 「現役高校生が挑戦した能登半島復興支援」でファシリテーターを務めました
千歳市生涯学習課主催、市民教養セミナーにて、弊社代表なかつかが進行を務めました。 講師は株式会社ADTO代表取締役のせいま氏。 現役高校生のときに能登半島地震で被災。復旧ではなく復興を目指し、石川県のご当地お土産「ミルクとしお」を開発し、復興支援を行ってらっしゃいます。 セミナーではせいま氏の数々の挑戦とその裏側、挑戦を支えてくれた地域の方々のお話などお聞かせいただきました。 その後のトークセッションでは、会場の皆さんからもたくさんのご感想やご質問をいただきながらお話をうかがっていきました。 若者が挑戦しやすい土壌を育むために、大人は何ができるのか。 事業を始めてからの、地域への想いの変化など、様々なお話をお聞かせいただき、会場の皆さんもうなづきながら真剣な眼差しで聞いてらっしゃいました。 せいまさん、参加者の皆さま、関係者の皆さま、誠にありがとうございました! 合同会社かくはなすでは、場づくりや対話の可視化・整理、ファシリテーションなどを行っております。お気軽にご相談ください。
3月12日


【グラレコ実績】ナースのキャリア図鑑 vol.4 にてグラレコを担当しました🖊
NPO法人あえりあ様が主催されている、ナースの多様なキャリアについて考えるイベント ナースのキャリア図鑑 vol.4 にて グラレコを担当しました🖊 ナースのキャリア図鑑は、 看護師が活躍できる場を知り、キャリアに悩んだときに、自分らしいキャリアの作り方や、楽しく働くコツを見つけられるきっかけに、という趣旨で年に2回開催されています。 今回は 病院で看護師として働いたのちに養護教諭という道を歩まれた堀井さん。飲食業や輸入雑貨など別分野の仕事も経て今は訪問看護ステーションの管理者をしている小暮さん。そして弊社代表中塚も、元看護師としてお話させていただきました。 セッションの最後にはハーベストタイム、として、その日のトークを皆さんと見ながら振り返りをさせていただきました。それぞれキャリアの歩みが様々な中で、その後の交流も盛り上がっていました。 参加された方も、残念ながら参加が叶わなかった方も、ぜひご覧いただければ幸いです! 濃厚なトークを、まとめる、残す。 グラレコの導入をご検討の方は、ぜひお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。
1月28日


【グラレコ実績】2025年度SNCコンファレンスにてグラレコを担当しました🖊
公立千歳科学技術大学地域連携センター様が主催されているSNCコンファレンスにてグラレコを担当いたしました。 SNCコンファレンスは地域の未来を考えるトークイベントで、千歳科学国際フォーラム(CIF)をルーツに持ち、2020年から毎年開催されています。 弊社は昨年に引き続き、コンファレンスのグラフィックレコーディングを担当いたしました。また、今年度は撮影のコーディネートも担いました。 様々な専門的なテーマから、登壇者の皆さんがお話しされました。 ぜひこちらの記事もご覧ください。 2025年度SNCコンファレンス「空が結ぶまち千歳・水が繋ぐまち千歳 〜千歳市空港開港100年に思いを馳せる、千歳の風土・歴史と自然共生〜」を開催しました - 公立千歳科学技術大学 地域連携センター 濃厚なトークを、まとめる、残す。 グラレコの導入をご検討の方は、ぜひお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。
1月9日


【グラレコ実績】NoMaps あさひかわ 身近な世界、“地元” について深堀してみませんか? にてグラレコを担当しました🖊
札幌・北海道を、テック・エンタメ・クリエイティブでめっちゃ面白くするフェス「NoMaps2025」。今回旭川で開催された NoMaps あさひかわ 身近な世界、“地元” について深堀してみませんか? にて グラレコを担当しました🖊 こちらのセッションは、旭川の高校生の方が企画し、実施されました。 広い世界を見るのも大切だけど、まずは地元のことを知りたい!と思い行動を始められたあきさん。 旭川郷土史ライターの那須さん 旭川出身で、高校卒業後海外での仕事などを経てきた菊池さん のお話を 愛別町産業振興課の大村さんがファシリテート。 旭川に今ある文化が、どのような人によって、どのように育まれてきたのか、ということを「深堀」していくセッションでした。 セッションの最後にはハーベストタイム、として、その日のトークを皆さんと見ながら振り返りをさせていただきました。 会場には多くの参加者の方が訪れ、あきさんのお話に感銘を受ける方も沢山いらっしゃったご様子でした。企画者のあきさんのお話のあとには、温かな空気に包まれていました。 参加された方も、残念ながら参加が
2025年11月26日


【グラレコ実績】ゼロカーボンってなんだべ?今日からできる支笏湖での取り組み にてグラレコを担当しました🖊
11月10日に開催された ゼロカーボンってなんだべ?今日からできる支笏湖での取り組み にて グラレコを担当しました🖊 一般社団法人国立公園支笏湖運営協議会さんと、千歳市さんが主催されているこちらのイベント。 北星学園大学で再生可能エネルギーの導入と地域主体のあり方についての研究などもされている藤井先生から地域でのゼロカーボンの取り組み事例などにもお聞きした後、千歳市の横田市長から千歳市の取り組みについてお話がされました。 市民の方の対話の時間の前には、一度藤井先生と市長のお話を振り返る時間を担当いたしました。この時間で、皆さんと認識と目線を合わせていくことができました。 皆さんからは率直な気持ち、ご意見がたくさん集まりました。 ゼロカーボンは、自分事として取り組み、広げていくことが大切である一方で 難しさもある分野です。 こうして一歩ずつ皆さんと目線を合わせ、話し合いを重ねていく際に、ぜひ可視化を活用していただけたらと思っています。 北星学園大学様のウェブサイトにも掲載いただきました。 経済学部 藤井 康平 専任講師が支笏湖畔で開催された講演
2025年11月26日


【グラレコ実績】僕たちも真剣に考えてみた、スタートアップとジェンダーのこと#3 にてグラレコを担当しました🖊
札幌・北海道を、テック・エンタメ・クリエイティブでめっちゃ面白くするフェス「NoMaps2025」のSOCIALカテゴリーで行われた 僕たちも真剣に考えてみた、スタートアップとジェンダーのこと#3 にて グラレコを担当しました🖊 2023年から行われているこちらのトークセッションでは、今年も多様なゲストによるとても濃厚なトークが1時間半繰り広げられました。会場は大盛況で、インタラクティブな質問ツールLIVEQ!では、参加者の方からの実体験による様々なコメントも送られていました。 参加された方も、残念ながら参加が叶わなかった方も、ぜひご覧いただければ幸いです! 濃厚なトークを、まとめる、残す。 グラレコの導入をご検討の方は、ぜひお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。
2025年9月16日


【実績】株式会社ワンストップビジネスセンター様のコーポレートグラフィックを制作させていただきました!
このたび、株式会社ワンストップビジネスセンター様のコーポレートサイトリニューアルにあたり、「わたしたちの歩み」に掲載いただくビジュアルを制作いたしました。 企業理念や価値観、事業の背景に込められた思いをヒアリングさせていただき、「ビジョンがひと目で伝わる」「社内外にストーリーが共有できる」ような一枚に仕上げました。 ご依頼の背景 今回のご依頼の背景には、「文章では伝えきれない理念を、もっと直感的に伝えたい」「社員・顧客・取引先など、さまざまな人にわかりやすく知っていただきたい」という企業様の思いがありました。 グラレコは、複雑な内容をシンプルに、やわらかく、共感を生む形で可視化する手段として、多様なステークホルダーへの発信に活用いただいています。 グラレコで企業価値を“見える化” ヒアリングを重ねる中で、「この言葉を一番大切にしたい」「ここに想いがこもっている」といった経営者の皆さまが大切にされるキーワードを丁寧に抽出。一つひとつの言葉や表現にストーリーを込めてまとめました。 今後も「伝える」のサポートをさせていただきます! グラフィックレコーデ
2025年7月10日
【実績】電通北海道のフレッシャーズの皆さんの「しあわせを企てる」会のファシリテーターをさせていただきました!
経産省主催女性起業家ビジネスプランコンテストRED HOKKAIDOでサポーター企業になってくださった株式会社電通北海道様。 今回、フレッシャーズの皆さんが「しあわせを企てる」をテーマにディスカッションをされる際のファシリテーションをさせていただきました。 当日の様子は電通北海道様のnote「北海道キカクラブ」に掲載いただきました! ぜひご覧ください。
2025年5月17日


【グラレコ実績】Z世代のリアルを知る!シューカツ最前線~札幌市内大学就職状況調査報告会~にてグラレコを担当しました!
令和6年札幌市中小企業採用力強化事業 「Z世代のリアルを知る!シューカツ最前線」 ~札幌市内大学生就職状況調査報告会~にてグラレコをさせていただきました。 北海道学園大学経済部 教授 大貝健二様、㈱北海道博報堂 ビジネス開発部 藤山 博史様のパネルディスカッションでは、それぞれのお立場から、Z世代と呼ばれる世代の就活事情について様々なお話が繰り広げられました。 登壇者の皆さま、参加者の皆さま、関係者の皆さま、貴重なお話を描かせていただき、ありがとうございました!
2025年2月12日


【グラレコ実績】WATASIMO DAYS2025 にてグラレコを担当しました!
WATASIMO2025にて、グラレコを担当させていただきました! WATASIMO2025は、STARTUP HOKKAIDO「First Ready」が開催するイベントで、スタートアップの事業に関わる様々な方がトークセッションを繰り広げられました。 参加者の言葉が行き交うその場で、グラレコを通じて「対話の輪郭」や「気づきの共有」を可視化するお手伝いをさせていただきました。 会場では「わかりやすい!」との声もいただき、描くことで対話の熱量をさらに広げるお役に立てたことを嬉しく思っております。 ご依頼いただき、ありがとうございました!
2025年1月31日


【グラレコ実績】様々な障がいを知るトークショー「知ってほしいな。私のコト。」でグラレコを担当しました🖊
2024年11月30日(土)NPO法人あえりあ様主催のイベント「知ってほしいな。私のコト。」でグラレコを担当させていただきました。 なんと70名の方が参加され、障がいについて知り、考え、話す場となりました。 医療・福祉・介護の有資格者と、サポートが必要な人が、つながり合い助け合うプラットフォーム「さぽんて」という仕組みをつくられています。 イベントの様子はこちらからもご覧いただけます! 【障害者週間】様々な“障がい”を知るトークショー 「知ってほしいな。私のコト。」札幌で第一回開催 | NPO法人あえりあ NPO法人あえりあ様、参加者の皆さま、ありがとうございました!
2024年12月3日


【グラレコ実績】一般社団法人smiles活動報告会でグラレコを担当しました🖊
千歳を拠点に子どもたちの居場所づくりをしている、一般社団法人smiles様の活動報告会のグラレコをさせていただきました。 千歳市では児童虐待の件数が過去最多となっており、smiles様が実施されたアンケート結果によると相談できる相手がいない、と答えた家庭が3割だったそうです。 不登校数の増加や、子どもたち、親たちからのSOSを感じ、活動を続けられているsmilesさん。 グラレコが、多くの方に知っていただくきっかけとなれば幸いです! smiles様、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
2024年11月18日


【グラレコ実績】僕たちも真剣に考えてみた、スタートアップとジェンダーのこと#2 にてグラレコを担当しました🖊
札幌・北海道を、テック・エンタメ・クリエイティブでめっちゃ面白くするフェス「NoMaps2024」のSOCIALカテゴリーで行われた 僕たちも真剣に考えてみた、スタートアップとジェンダーのこと#2 にて グラレコを担当しました🖊 スタートアップとジェンダーをテーマに、海外の事例や年代による差異に感じる事、企業としてどう取り組んだらいいか、というお話や未来の子どもたちのこと。様々なトークが繰り広げられました。 参加された方も、参加が叶わなかった方も、ご覧いただいて一緒にこのテーマについて考えていただけたら嬉しいです。 ありがとうございました!
2024年9月18日


【グラレコ実績】NoMaps CONFERENCE 安野貴博×小宮山利恵子 デジタルテクノロジーと、人と社会のアップデート にてグラレコを担当しました!
2024年9月11日~15日まで開催された大規模イベント「NoMaps 2024」。 弊社では2セッション、グラレコを担当しました。 登壇者は合同会社機会経営代表の安野貴博氏と、リクルートスタディサプリ教育AI研究所長の小宮山利恵子氏。ファシリテーターは株式会社レッジ代表取締役の小瀧健太氏。 50分のセッションの中で、様々な話題とこれからの未来への考察が広がり、とても熱い50分間でした。 当日はグラレコを会場に展示させていただき、沢山の方に見ていただきました。 また、NoMaps公式Xにて投稿もしていただき、登壇者の安野さんもリポストしてくださり、Xでも沢山の方に見ていただきました。 ありがとうございました! 〇●〇●〇●〇● デジタルでのグラレコは、完成後もSNSなどで沢山の方に見ていただくのに適しています。 弊社ではご依頼内容に応じて、どのような方法でグラレコを導入いただくと効果的かご相談しながら進めさせていただきます。 導入をご検討の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
2024年9月15日


みんなのGX会議 北海道新聞広告としてグラレコを導入・掲載いただきました!
2024年9月6日北海道新聞に掲載いただきました。 苫小牧で行われているGXについて、親しみやすく、わかりやすく伝えたい、とご依頼いただき、グラレコを担当させていただきました。 弊社がベースデザインとして会議のグラフィックレコーディングを行い、デザイナーさんが調整を進めてく...
2024年9月9日


【グラレコ実績】私たちの食卓~ずっとおいしいごはんが食べたいから にてグラレコを担当しました!
2024月9月8日(日) 無印良品札幌パルコ店で開催されたトークイベント keepA協議会様主催「私たちの食卓~ずっとおいしいごはんが食べたいから~」にてグラレコを担当しました。 私たちの生活に欠かせない、農産品の価格形成をテーマにトークセッションが行われ 生産者、流通、小売り、メーカー、大学関係者、学生、など多様な職種の方々が対話をされました。 イベント後、沢山の参加者様がグラレコを撮影してくださり、ご感想をお聞かせくださいました。 KeepA協議会様、企画に関わられた皆さま、参加者の皆さま、この度は誠にありがとうございました! 〇●〇●〇●〇 弊社では、場に合わせた手法(模造紙、デジタルなど)でグラフィックレコーディングを行い、対話の活性化、イベント後の記録や発信など「想いを伝える」お手伝いをさせていただきます。 導入をご検討の方はぜひお気軽にお問い合わせください。
2024年9月8日
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